俺たちのide sata 変換アダプタはこれからだ!
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IDE⇔SATA 相互変換 対応 変換アダプタ ケーブル付 双方向タイプ I型



SATAドライブをIDEドライブとして接続でき、またその逆にIDEドライブをSATAドライブとして接続も可能と、IDEとSATAの相互で変換接続することができる便利な変換アダプタです。
形状的にマザーボード(M/B)側のIDEソケットに直接挿す事を想定したスリム形状ですので、余分な搭載スペースを取らず、非常に使いやすくなっております。
なお、弊社ではできる限り相性の出づらい変換チップを使用した製品を厳選しており、より安心してお勧めすることができます。
それでも大変お求め易くなっておりますので、ぜひお気軽にお試し下さいませ。
■オプション品のご案内■ こちらでSATAドライブ用電源コネクタに変換するケーブルも販売中です。
【注意事項】 ※当製品での使用時はOneWAY(1ドライブの接続)でのみの動作となります。
SATAコネクタ両方にケーブルを繋いで2台のドライブが使えるわけではございません。
※転送速度高速化のためのパフォーマンスアップが目的の製品ではございません。
高速なSSDを使用してもIDE規格の上限以上の転送速度は期待できません。
なおSATAドライブの転送速度は、M/Bが対応しているIDE転送モードの理論上限値までとなります。
※全ての環境で動作保証できる製品ではございせんのでご注意ください。
仮にOS上で製品の認識ができていても、相性の原因によりご使用頂けない場合がございます。
また、動作的には支障がなくても、DMAモードの設定が出来ないといった「PIO病」に陥る場合もございます。
こういった問題はケースバイケースで弊社では把握しきれませんので、前もってご自身でお調べ頂くか、あらかじめ相性問題が発生する可能性があることをご理解下さい。
なお、Intel865系のチップセットで相性が発生したケースがございました。
相性問題が頻繁に発生するわけではございませんが、参考までにご案内します。
※M/B側のIDE/SATAポートは出来るだけチップセットから出力されているポートをご使用下さい。
IDE/SATAポート混在のM/Bは追加で変換チップを実装している場合があり、そういった仕様のポートに当変換基板を接続すると変換チップの重複で相性が出る場合がございます。
※IDE/ATAPI形式の光学ドライブは規格が明確になっていないため、HDDに比べると相性が出やすいとされております。
光学ドライブが正常に認識できない場合は、同形式のHDDでの動作確認を行って頂くことをお勧めします。
※バルク品のため、外箱・マニュアル等はございません。
また、仕様や色等は予告なく変更する場合があります。
※相性保証や使用方法等の技術的なサポートは行っておりません。
自作PC組み立て経験等、基本的な知識をお持ちの方向けの製品です。
あらかじめご注意下さい。
【スペック】 転送モード:UltraATA 133/100/66/33 対応 コネクタ形状:7ピンオス SATAコネクタ(マザーボード側x1/SATA機器側x1) 4ピンFDD用オス(電源)40ピンメス IDEコネクタ 対応:S-ATA I/IIデバイス対応3.5インチハードディスク/5.25インチ光学ドライブ IDE/ATAPIデバイス対応3.5インチハードディスク/5.25インチ光学ドライブ※一部のBDドライブ使用の不具合報告があります。
付属品:シリアルATAケーブル(全長(コネクタ部含む):約30cm) 基板本体給電用電源変換ケーブル(FDD4ピン→ペリフェラル4ピン変換ケーブル) サイズ:54mm×45mm×1.4mm(突起部分含まず) 重量:約12g(本体のみ)
- 商品価格:720円
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